ハムかつ的打順妄想

行くぜ!!日本一の向こう側!!
2014/07/28(月)
昨日中島の粘りについて書きましたがその粘りをもっと活かせる方法はないか?ということで打順を妄想してみました。

題してハムかつ的打順妄想!!(ドンドン、パフパフ!!)

まずうちの攻撃陣の特徴として中軸が長打力があること、そしてそのなかでもダイカンは走れる選手でもあるということ、そして嫌らしい打者は中島のほかには大引しかいないということ、しかし西川の攻撃力も捨てがたい、そんなこんなでこう組んでみました。

1番 セカンド    中島
2番 ショート    大引
3番 センター    陽
4番 ファースト   中田
5番 DH      アブレイユ(ミランダ)
6番サード     小谷野(近藤)
7番レフト      谷口
8番 キャッチャー 大野(市川)
9番 ライト     西川




小谷野を2番で起用したがるうちの監督ですがクラッチヒッターである小谷野を活かすには中軸のあとで残ったランナーをかえす役目をしてほしいところ。色々できるから2番にしたいのでしょうが近藤と併用という現実、そして上位は極力固定したいので子の打順がベスト。大引2番は打力が落ちるという心配もありますが1,2番に関しては中軸に楽に仕事にさせるためこの2人で相手を崩すという役割をしてほしいところ。1番を中島にしたのは極力を活かすためです。

不動?の9番として西川を置きたい。1番では淡白ですが長打も脚力もあるスペック的にはダイカンに近いトップにも3番にも慣れる選手。9番からチャンスを作るのはDH制ではある意味セオリー化している作戦ですが9番西川が出ると中島、大引でつなげて中軸勝負という考えもできます。

大谷の名前がありませんが出る場合はDH専門なので5番に入るか、中田が外野をやれるならファースト・アブでDH大谷を7番でもいいと思います。3番に置きたくなりますが上位は常時出ている選手で固定したいので下位に置いて中軸の残り物を返してもらうというオーダーです。

以上こんな妄想をしてみました。結構現実的でしょう?

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